都会の薪ストーブと里山の薪(まき)をつなぐ

薪の長さ

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このページでは薪のサイズについてご案内します。

薪の長さにつきまして

当店の薪の長さは、

お客様がお使いの薪ストーブの機種に合わせて最適化しております。

そのため、お見積りの際には必ず薪ストーブの機種名をご連絡くださいませ。


薪ストーブの機種名がわからない場合は、デジカメで写真を撮ってお送りくださっても結構です。

薪の長さは、薪ストーブに入れば、できるだけ長い方が長持ちしますが、あまりにキツキツですと入れるのが大変です。

そこで、お使いの薪ストーブに入る長さを知る方法をご案内させていただきます。

薪ストーブに入る薪の長さを調べる方法

ズバリ、

ちょうど良く入る薪の長さを定規ではかってみる

ということです。

薪を入れたとき、ストーブの内壁に全く触れることなく薪を入れることができればOKです。内壁とのすき間が左右ともに2cmあることが望ましいです。

この位の余裕があれば、薪を自由自在に配置することができます。

手元に薪がなければ、

新聞紙で薪の模型を作って、ストーブに入れてみる

新聞紙をたとえば長さ40cmに折って、クルクルとゆるく巻いて腕くらいの太さにします。

これで薪の模型ができあがりです。

これを薪ストーブに入れて、スムーズに入ればOKです!

(火をつける必要はありません、念のため!)

ということでお願いいたします。

以上、よろしくお願い申し上げます。

薪の太さにつきまして

薪の太さについても、やはり薪ストーブの機種に合わせて調整しております。

このようにすることにより、
お使いの薪ストーブが持つ最大のパフォーマンスを引き出すお手伝いをさせていただきます。



お使いの薪ストーブの性能をフルに発揮できる薪をご提供させていただくことで、越後の寒い寒い冬を暖かく過ごしていただけますよう、最大限の努力をさせていただきます。




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